あたまのナカミ: 2008年4月アーカイブ
やっぱりモテなのか?
今日しみじみ思った。
いや、べつに何かがあったわけじゃないんだけど。
やっぱり、人間として生まれたからにはモテないといけないのだろうか・・・。でも、モテるにはどうしたらいいんだろう・・・。
考えた。一応私なりには考えた。
んがしかし、ちっとも浮かんでこない。
やっぱりなー、今まで好き勝手(いや、マイペースか)に生きてきて、いきなりモテるような、CamCamの王道を行くような生き方ができるはずもないかぁと、自分の器を3秒くらいで判断。あははー。
自慢だけど、今いる会社の子はねー、みんなかわいいよ。顔で採用しているなって(もちろんそれだけじゃないけど)確信するのに私なら1秒だもん。おほほ。みんなモテそうだなーとそんなことばかり考えてました。(告白?)
いろんな人からちょっとかわいいなーと思われるくらいが実は一番なんじゃないかって気がする。
でもわたしは、私が好きな人から愛されればそれで十分だと思うんだけど。逆に好きでもない人からモテたところでそんなのたいした意味はないんじゃない、と。もちろん、気分はいいかもしれないけど意味はないよね、意味は。
・・・ええ、強がりですが、何か?
でも結局のところ、自分が好きな人から愛されるのは最も大変なことなのかもなぁ。特に愛され続けるのは努力なんだろうなぁと。
私にとって、きれいでいるのは自分のためだし、誰かからチヤホヤされたいとも思わない。(いや、好きな人からはチヤホヤされたいっす・・・)でもじゃあ、美容って何のためなんだろう。
美しいものにはやっぱり惹かれる。
だから圧倒的な美しさの前では自分は無力だと思う。そして無力だからこそわかることもたくさんある。
だからきっと、美しさというのは強さなんだと思う。
えー、つまり何が言いたいかというと、肌の調子めちゃくちゃいいです。うふふー。(結局それなのね)
でもね、何のために私はこんなことするんだろうって思って。やっぱり自己満足かな、それとも実はモテたいのかな、とかいろいろ考えてみたのだ。で、結論は自己満足だなって。(笑)
きれいな自分でいたほうが、自分を好きでいられる。好きな自分でいるのは楽しいし、気持ちいい。
だからきっと、自分のために美容ってあるのかなってしみじみ思っちゃったりしたの。
誰かに「君じゃなきゃだめだ」といわれるよりも「私は自分のことは自分自身で決められるから」というほうがリアリティがある。
・・・だめだ、こりゃ。
いや、べつに何かがあったわけじゃないんだけど。
やっぱり、人間として生まれたからにはモテないといけないのだろうか・・・。でも、モテるにはどうしたらいいんだろう・・・。
考えた。一応私なりには考えた。
んがしかし、ちっとも浮かんでこない。
やっぱりなー、今まで好き勝手(いや、マイペースか)に生きてきて、いきなりモテるような、CamCamの王道を行くような生き方ができるはずもないかぁと、自分の器を3秒くらいで判断。あははー。
自慢だけど、今いる会社の子はねー、みんなかわいいよ。顔で採用しているなって(もちろんそれだけじゃないけど)確信するのに私なら1秒だもん。おほほ。みんなモテそうだなーとそんなことばかり考えてました。(告白?)
いろんな人からちょっとかわいいなーと思われるくらいが実は一番なんじゃないかって気がする。
でもわたしは、私が好きな人から愛されればそれで十分だと思うんだけど。逆に好きでもない人からモテたところでそんなのたいした意味はないんじゃない、と。もちろん、気分はいいかもしれないけど意味はないよね、意味は。
・・・ええ、強がりですが、何か?
でも結局のところ、自分が好きな人から愛されるのは最も大変なことなのかもなぁ。特に愛され続けるのは努力なんだろうなぁと。
私にとって、きれいでいるのは自分のためだし、誰かからチヤホヤされたいとも思わない。(いや、好きな人からはチヤホヤされたいっす・・・)でもじゃあ、美容って何のためなんだろう。
美しいものにはやっぱり惹かれる。
だから圧倒的な美しさの前では自分は無力だと思う。そして無力だからこそわかることもたくさんある。
だからきっと、美しさというのは強さなんだと思う。
えー、つまり何が言いたいかというと、肌の調子めちゃくちゃいいです。うふふー。(結局それなのね)
でもね、何のために私はこんなことするんだろうって思って。やっぱり自己満足かな、それとも実はモテたいのかな、とかいろいろ考えてみたのだ。で、結論は自己満足だなって。(笑)
きれいな自分でいたほうが、自分を好きでいられる。好きな自分でいるのは楽しいし、気持ちいい。
だからきっと、自分のために美容ってあるのかなってしみじみ思っちゃったりしたの。
誰かに「君じゃなきゃだめだ」といわれるよりも「私は自分のことは自分自身で決められるから」というほうがリアリティがある。
・・・だめだ、こりゃ。
それ、間違ってます!
今日、同僚から言われた。
「ほんまちゃんは図太い」
いや、正確に言うと図太いとは言ってなかったけど、どっしりとしてる、とか動じないよねーみたいなことはハッキリといわれたような気がする。
・・・えっ?
いやいや、ウサギ科ほんまちゃん(自称)としてはかなりビビッたわけです。あたしなんて、いつもドキドキしてるしー、いつも繊細な心で仕事をしているわけですよ。チキンハートですよ。たまにはうまく、力強く誰かを説教したい、なんて願望があるくらい。
と隣でぶつぶつと唱えるほんまちゃんを尻目にヒットミーの株は急上昇デス。
ちっ、何も知らないくせに。
そうです、たまたま仕事でヒットミーがほんまちゃんの会社に来たのです。
随分前から、「あたい、そっくりなおねいちゃんがいるんでー」とアピールしていたにもかかわらずヒットミーを見た同僚は「いやー、そっくり。声までそっくり。超似てるぅぅぅぅ!」と大興奮。そのキラキラした目でわたしを見ないように。
だーかーらー、似てるっていってんじゃないの。
大人な私はぐっとこらえた。
おとな、大人よ、ほんまちゃん・・・。
で、結論。
ほんまちゃんよりオンナらしいねー。かわいいねー、やわらかい雰囲気だねぇぇぇ
だ、そうです。
あたいだって、ここに来たばかりのころは初々しくて、可愛くて、柔らかかったのよ、と力説してみたが、振り返ったら誰もいなかった・・・。ちっ、正直なやつらめっ。
というわけで、ほんまちゃんは男前で困難な状況でもちっとも動じないという評価であることがわかった一日。おねいちゃんは女らしくてほんまちゃんは男らしいね、だって。ムキー!
コラコラ、直接的すぎるでしょーが。
まだわたしの良さが完全には伝わっていないようだけど、まっ、あたしは大人なので許してあげることにするわ。おほほ。
なーんていいながらも、自慢のヒットミーを紹介できたのはなんだかうれしかったな。
「ほんまちゃんは図太い」
いや、正確に言うと図太いとは言ってなかったけど、どっしりとしてる、とか動じないよねーみたいなことはハッキリといわれたような気がする。
・・・えっ?
いやいや、ウサギ科ほんまちゃん(自称)としてはかなりビビッたわけです。あたしなんて、いつもドキドキしてるしー、いつも繊細な心で仕事をしているわけですよ。チキンハートですよ。たまにはうまく、力強く誰かを説教したい、なんて願望があるくらい。
と隣でぶつぶつと唱えるほんまちゃんを尻目にヒットミーの株は急上昇デス。
ちっ、何も知らないくせに。
そうです、たまたま仕事でヒットミーがほんまちゃんの会社に来たのです。
随分前から、「あたい、そっくりなおねいちゃんがいるんでー」とアピールしていたにもかかわらずヒットミーを見た同僚は「いやー、そっくり。声までそっくり。超似てるぅぅぅぅ!」と大興奮。そのキラキラした目でわたしを見ないように。
だーかーらー、似てるっていってんじゃないの。
大人な私はぐっとこらえた。
おとな、大人よ、ほんまちゃん・・・。
で、結論。
ほんまちゃんよりオンナらしいねー。かわいいねー、やわらかい雰囲気だねぇぇぇ
だ、そうです。
あたいだって、ここに来たばかりのころは初々しくて、可愛くて、柔らかかったのよ、と力説してみたが、振り返ったら誰もいなかった・・・。ちっ、正直なやつらめっ。
というわけで、ほんまちゃんは男前で困難な状況でもちっとも動じないという評価であることがわかった一日。おねいちゃんは女らしくてほんまちゃんは男らしいね、だって。ムキー!
コラコラ、直接的すぎるでしょーが。
まだわたしの良さが完全には伝わっていないようだけど、まっ、あたしは大人なので許してあげることにするわ。おほほ。
なーんていいながらも、自慢のヒットミーを紹介できたのはなんだかうれしかったな。
Old days
きっといつか自分も歳を取って昔を懐かしく思い出したり、甘美な日々を、若い時に犯した恥ずかしさを想ったりするのだろうか、とつい最近まで空想してたほんまちゃんです。
で、冷静に考えたらもうそんな歳なのかもなぁと。ふと気がついちゃったわけよ。
歳を重ねていくのは本当に楽しみ。楽しみで仕方がないの。
これはね、本心。本気よ。
もしかしたら少しくらいは焦ったりしなきゃいけないんだろうけど、でもそういう気持ち全然ないの。
だって、わたしの知っているステキな人たちは年齢は関係ないもの。ステキな人はいくつになってもステキ。だからわたしもそんな人になりたい、と思ってるのだ。
若くて可愛いだけの存在にならないように、そんな価値観だけに左右されないように、慎重に自分を創りあげてきた自信はある。いつもいつも必死に考えて、行動しているから。若いことはとても価値のあることだけど、絶対にいつか失うものだからそんなのを頼りにしちゃだめよね。どうでもいいものに囲まれているとどうでもいい人生になっちゃうと思う。わたしは本当に欲しいものだけで生きて生きたい。
過去を思い出すとき、もちろん反省することってたくさんあるけど、後悔したことはただの一度もない。
自分が選んできた道がベストチョイスだったと信じてる。
ないものを想っていても仕方ないもの。今持っているものをフルに生かして、伸ばしていくことで自分の期待に答えたい。
だから毎日少しずつ、自分を好きになる。いい歳の重ね方ってそういうものだと思う。
この間、久しぶりにわたしのことを良く知る友人とごはんを食べたのだ。
お互い全然変わらないね、と顔を見合わせて笑って、Old daysについておしゃべり。
あの頃のわたしたちは今よりもずっと子供で、どうしようもなかったけど、こんな風にその頃を笑えることは最高の宝モノ。
ほんまちゃんは相変わらず根拠のない自信でできてるよなぁ、と憎まれ口をたたいた後で、でももっともっと幸せになるんだよ、とかいってくれた。それでわたしは、(本当はすごく嬉しかったのだけど)今でも十分に幸福だけど、もちろんもっと幸せになるに決まってるでしょ、と憎まれ口で答えたのだった。
本気で自分のことを想ってくれる、こんな友人を持っていることを誇りに思う。Old daysをこれからも大切にしていく。もう決まっているのだ。
で、冷静に考えたらもうそんな歳なのかもなぁと。ふと気がついちゃったわけよ。
歳を重ねていくのは本当に楽しみ。楽しみで仕方がないの。
これはね、本心。本気よ。
もしかしたら少しくらいは焦ったりしなきゃいけないんだろうけど、でもそういう気持ち全然ないの。
だって、わたしの知っているステキな人たちは年齢は関係ないもの。ステキな人はいくつになってもステキ。だからわたしもそんな人になりたい、と思ってるのだ。
若くて可愛いだけの存在にならないように、そんな価値観だけに左右されないように、慎重に自分を創りあげてきた自信はある。いつもいつも必死に考えて、行動しているから。若いことはとても価値のあることだけど、絶対にいつか失うものだからそんなのを頼りにしちゃだめよね。どうでもいいものに囲まれているとどうでもいい人生になっちゃうと思う。わたしは本当に欲しいものだけで生きて生きたい。
過去を思い出すとき、もちろん反省することってたくさんあるけど、後悔したことはただの一度もない。
自分が選んできた道がベストチョイスだったと信じてる。
ないものを想っていても仕方ないもの。今持っているものをフルに生かして、伸ばしていくことで自分の期待に答えたい。
だから毎日少しずつ、自分を好きになる。いい歳の重ね方ってそういうものだと思う。
この間、久しぶりにわたしのことを良く知る友人とごはんを食べたのだ。
お互い全然変わらないね、と顔を見合わせて笑って、Old daysについておしゃべり。
あの頃のわたしたちは今よりもずっと子供で、どうしようもなかったけど、こんな風にその頃を笑えることは最高の宝モノ。
ほんまちゃんは相変わらず根拠のない自信でできてるよなぁ、と憎まれ口をたたいた後で、でももっともっと幸せになるんだよ、とかいってくれた。それでわたしは、(本当はすごく嬉しかったのだけど)今でも十分に幸福だけど、もちろんもっと幸せになるに決まってるでしょ、と憎まれ口で答えたのだった。
本気で自分のことを想ってくれる、こんな友人を持っていることを誇りに思う。Old daysをこれからも大切にしていく。もう決まっているのだ。
Talking Voice
誰かを思うとき、意外と「声」について記憶していることが多い。
その人はどんなことをどんな風にどんな声で話をしたか。
そのすべてのバランスが美しい人と出逢ったとき、魅力的だなぁと感じる。
個人的な好みでいえば、わりと低めの声で早すぎず、ゆっくりすぎず、相手の様子に合わせて話すことができる人が好き。
強い意志を感じさせる、まっすぐに伝わるものの言い方が出来る人を尊敬する。媚や嘘のないことがわかる人っていうのがいるのだ。羨ましい。
たぶんそれは自分には出来ないことだからなのかもしれないけれど。そしてほんまちゃんはそれを欲しているから。
とにかく、わたしは話すことが苦手なのだ。特に数回しかお会いしたことがない人ならなおさら。この人見知りをなんとかできないものか、今も思案し続けているくらい。
男女ともにそれはいえることで、声って、話し方ってその人が丸裸になってしまうのかなって。
どんな人なのか、どうなりたいのかが輪郭を帯びて出てくる気がする。
ああ、怖い。無意識な部分に本当の自分がひょっこり顔を出してしまうなんて!
で結局のところ、ええあたしはこんなもんですよ(心の声)、そのままで恥ずかしくない自分でいるしかないなという結論になったりする。
やっぱりね、声は大切ですよ。福山だってあの声がなかったら・・・でしょ?(失礼?)
ちなみに憧れの声はやっぱりノラかな。低くて雰囲気のある声。
マイブルーベリーナイツをみながらそんなことを思ったんだった。
その人はどんなことをどんな風にどんな声で話をしたか。
そのすべてのバランスが美しい人と出逢ったとき、魅力的だなぁと感じる。
個人的な好みでいえば、わりと低めの声で早すぎず、ゆっくりすぎず、相手の様子に合わせて話すことができる人が好き。
強い意志を感じさせる、まっすぐに伝わるものの言い方が出来る人を尊敬する。媚や嘘のないことがわかる人っていうのがいるのだ。羨ましい。
たぶんそれは自分には出来ないことだからなのかもしれないけれど。そしてほんまちゃんはそれを欲しているから。
とにかく、わたしは話すことが苦手なのだ。特に数回しかお会いしたことがない人ならなおさら。この人見知りをなんとかできないものか、今も思案し続けているくらい。
男女ともにそれはいえることで、声って、話し方ってその人が丸裸になってしまうのかなって。
どんな人なのか、どうなりたいのかが輪郭を帯びて出てくる気がする。
ああ、怖い。無意識な部分に本当の自分がひょっこり顔を出してしまうなんて!
で結局のところ、ええあたしはこんなもんですよ(心の声)、そのままで恥ずかしくない自分でいるしかないなという結論になったりする。
やっぱりね、声は大切ですよ。福山だってあの声がなかったら・・・でしょ?(失礼?)
ちなみに憧れの声はやっぱりノラかな。低くて雰囲気のある声。
マイブルーベリーナイツをみながらそんなことを思ったんだった。
Coincidence
偶然とか、たまたまとか、そういったものってやっぱり確実に存在するんだと思う。
もしかしたら・・・いやほとんどの確立でわたしでなくてもいいことって言うのが世の中にはたくさんあって、でもそこに自分がいたことで偶然チャンスを手にできたことって実は多いんじゃないか、と思ったりする。
たとえば、旅行先でお友達になったChrisやKevinから「元気にしてる?」なんてメールが届くと、偶然の出逢いって面白いなぁと思う。たまたま飛行機の中で、現地で少し話をしただけなのに、何年間もメールのやりとりをしている、彼らが住む街へ旅をすれば一緒にごはんを食べるなんてことをとても不思議に思うのだよね。それこそたまたま、だもの。でもわたしが仲良くなる人はみんないい人で人を見る目はあるのかも、とちょっと嬉しくなったりする。
友達だってそうだよね。きっと出逢うタイミングが違っていれば仲良くなれなかっただろうし、続かないと思う。
そういう瞬間はやっぱり嬉しいし、また出逢いを大切にしたいなぁと。
そういう「たまたま」のタイミングで一緒にいることが運命なんじゃないかって。
Coincidenceのたくさんある人というのは、やっぱり魅力的だし、強運だと思うんだよね。
たまたま助けてもらえたり、
たまたま思い出して声をかけてくれたり
たまたま誰かに手を差し伸べることが出来たり
たまたま出逢って、お友達になれたり。
Coincidenceって実は大切かもなぁと最近そう思ってます。
ってゆーか、ほんまちゃんはそんなのばっかりでできてるし。あははー。
もしかしたら・・・いやほとんどの確立でわたしでなくてもいいことって言うのが世の中にはたくさんあって、でもそこに自分がいたことで偶然チャンスを手にできたことって実は多いんじゃないか、と思ったりする。
たとえば、旅行先でお友達になったChrisやKevinから「元気にしてる?」なんてメールが届くと、偶然の出逢いって面白いなぁと思う。たまたま飛行機の中で、現地で少し話をしただけなのに、何年間もメールのやりとりをしている、彼らが住む街へ旅をすれば一緒にごはんを食べるなんてことをとても不思議に思うのだよね。それこそたまたま、だもの。でもわたしが仲良くなる人はみんないい人で人を見る目はあるのかも、とちょっと嬉しくなったりする。
友達だってそうだよね。きっと出逢うタイミングが違っていれば仲良くなれなかっただろうし、続かないと思う。
そういう瞬間はやっぱり嬉しいし、また出逢いを大切にしたいなぁと。
そういう「たまたま」のタイミングで一緒にいることが運命なんじゃないかって。
Coincidenceのたくさんある人というのは、やっぱり魅力的だし、強運だと思うんだよね。
たまたま助けてもらえたり、
たまたま思い出して声をかけてくれたり
たまたま誰かに手を差し伸べることが出来たり
たまたま出逢って、お友達になれたり。
Coincidenceって実は大切かもなぁと最近そう思ってます。
ってゆーか、ほんまちゃんはそんなのばっかりでできてるし。あははー。
