カンボジア Archive
空港と飛行機と。

さて、いよいよカンボジアレポも最後です。
ふうー、やったわん。
ということで、衝撃的なネタをご披露。
じゃじゃーーん、これチャーター機です!
って嘘です。
そんなわけないやん!
帰りのバンコクまでの飛行機。

とにかく、小さい。飛行機に乗り込むのに、こんな低い階段ですよ?
HS-PGGという謎の文字。
たぶん、機体の種類だと思いますが。
小さいし、揺れるだろうなぁ・・・と思い覚悟を決めましたが・・・
あら、意外と揺れない!(あくまでも意外とという言葉がミソ)
快適かもー!まあ、機内は狭くて体の大きな人は窮屈そうでしたが。

ちなみにシェムリアップではすべてが地上に到着し、階段で降りて入国審査を受けます。久しぶりに地面を歩いたわ。というか、今回はバンコクでも階段で降りて、バスで入り口まで連れて行ってもらうってことも多くて、なんか懐かしい感じでした。
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Best Food & Note

カンボジアで食べて美味しかったもの。実はこの生春巻きだったかも。さっぱりとした味わいの食べ物が好きだから、薄味でヘルシーなものに反応してしまうのかしら。

ちなみに、ちょっと感動したこと。
アメリカから観光に来ていたガールズたちが使っていたのはモレスキン。いやーん、わたしも使っているわよ!と嬉しくなりました。最近、本当にモレスキン使っている人をよく目撃するんです。私の周りでもとても多くて。いい商品だから、一度使うとずーと使い続けちゃうんだよね。
というわけで、世界はひとつ~♪のテーマが頭を流れていたのでした。うふふー。
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bodia spa [スパ/オールドマーケット]

もしも、カンボジア、アンコールワットでちょっと素敵なスパへ行きたい!という貴方、そんなときはこの「bodia spa」をおススメします。ほかと比べて施設が綺麗なのと、価格もホテルのスパと同じか少し安いくらい。そしてオールドマーケットの一角にあるので、アクセスがいいのです。

炎天下の中、アンコールワットで歩きつかれた体を休めるには、やっぱりスパです。そして冷たいおしぼりがまた嬉しい。ちなみにお茶はライスな香りで正直苦手な味・・・とほほ。

お店の中は程よい感じのおしゃれ度でなかなか広いです。赤を貴重とした壁は印象的で、アジアンチック。私は好きです。

私たちがお願いしたのは、オイルマッサージ1.5h。ちなみに36ドルです。安いでしょ?ちなみに綺麗さにこだわらなければ、オールドマーケット付近の街のマッサージやさんで半額くらいからあります。

ベッドの下にはちゃんとこんな配慮も。わたしの担当のお姉さんは本当に上手で、ずんずんとツボに入りまくる感じ。やや強めのプッシュもワタクシ好み。やばい、毎日通ってしまいそうな勢いです。残念ながらこれからフライトですけど・・・。
メニューはSKETCHをチェックするといいかも。
Old Market Area
Above U-Care Pharmacy
Siem Reap, Kingdom of Cambodia
Tel: +855 63 76 15 93
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カンボジアシティツアー!

マーケットを見ると郷愁を誘うというか、、、ついついぶらぶらしてしまいたくなるほんまです、どうも。特にアジアの市場は色彩が鮮やかでとにかくいろいろなものが売っていて、ちょっと生臭かったり、いろいろな国の人がいたり、たどたどしい様々な言語が飛び交っていたりして面白い。築地市場の見学が外人に人気なのも同様の理由からなのだろうか?つまり、市場には人をひきつける何かがあると思う。

こんなアジア特有の絵とか・・・スパイスなど現地の農産物もチェックできます。わたしは主にお土産やフルーツなどをゲットするかしら。後は値段交渉の楽しさ。値切り、値切られ、なんとなく最後には一体感が・・・。なかなかタフな経験です。こういうのは確実に経験値で差が出ます。

とにかく暑いカンボジアでは軒先がちょっとした避難場所にもなります。道路側を見て、欲しくなくてもあまりの暑さに戻ってしまうという始末。

上野のアメ横と少し似ている気もするけれど、その土地その土地のものがあって楽しいのです。ちなみにカンボジアとタイは同じ製品がかなりあったかも?ぜひ海外にお出かけの際にはマーケット見学、してみてください。おすすめ。
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遺跡の疲れを癒すには・・・
やっぱりマッサージだよねー?
ということでホテルに程近い、カンボジア文化会館なる観光施設に併設されている本格的カンボジアマッサージの店へ。

こちらは1時間10ドル。
広くて立派な建物です。結構混雑してましたね。はい。


わたしたちはボディマッサージをチョイス。早速このマッサージ服に着替えてもみもみ開始です。ちなみに入り口で女性か男性のマッサージ師どちらがいいかを選べます。もちろんわたしたちは女性をチョイスしましたけどね。うふふー。
メニューはなく、ボディマッサージ、フットマッサージ、足ツボマッサージの3種でどれでも同じ価格です。
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Angkor Wat vol.1

蛇や猿や象・・・。蛇は神様の乗り物、しかも神様は蛇に乗って休んでいたらしい。冷たくて気持ちよかったのかな?ということで、アンコールワットの周りには蛇をモチーフにしたものも数多く残っている。まず入り口で迎えてくれたのは、この大きな蛇。顔がいくつもついてるの、わかりますか?

アンコールワットではこの仏像を祭っているのだそうです。えーと、名前忘れちゃったけど。(汗)

ワットもトムも中心となる建物のまわりに何重にもなる回廊がめぐらされており、その周りにはさらにお堀みたいなものがあったりして、こういうのって世界共通なのか?と思ったりする。日本のお城も似た感じですよね?

まっすぐと伸びた広い道は中心となる建物(王の住処)に向かっている。勝利の道と呼び、沢山の軍隊がその昔戦いに勝利したとき、この道を歩き王に勝利の報告をしたという。もしくは負けたときのために平行して別の道が用意されている。その目標は隣にある寺院。そしてその道は「死者の道」と呼ばれ、戻った兵士たちはその寺院でまず死んだ仲間を葬ったという。

クメール時代、アンコールは大変な栄華を極めたという。ちなみにそのころはクメール人は中国人や猿とも協力関係にあったらしい。壁画にはその様子がきっちりと描かれている。また敵対国であったチャンパー軍とも力関係としてほぼ互角な状態にあったという。
大変な栄華を極めながら、しかしまた戦いによって衰退の道をたどる。そしてアンコールは見捨てられ、プノンペンへと首都が移るのである。

光の当たり具合により、遺跡の状態はかなり異なる。これは大変保存状態がよく、そのまま残っているもののひとつだ。いろいろな仏様が描かれている。とてもユニークだと思うのが、神様の奥さんがふたりいたり(まあ、この時代一夫多妻制だったのでそれが当たり前なのだろうけど)なんとまあ、即物的なんだろう、と思ったりする。

戦争の様子が壁画に描かれ、そのときの状況がストーリー仕立てになって展開するようになっている。つやつやしているものとしていないものがあるのだけれど、これは観光客が遺跡を触っていた部分はつやつやになり、手が届かない部分は白っぽくなっていたりする。現在はロープが張られ、若干石に触れることが難しくなっている。

いくつもの段差や階段を登ったり降りたりを繰り返しながら、遺跡の全体像に触れる。

遺跡はある一定の法則にしたがってできており、回廊とそしてこの回廊と回廊の間にぽつりと出現するのがこの水浴び広場である。王様とその奥方、そして女中たちのためのものだったらしい。水浴び広場は4つでセットになっており、ひとつは王様用、ひとつは奥様用、そして2つは女中用だったとのこと。
雨季になるとここに本当に水がたまるのだそうです。建物自体が雨水が自動的にたまるような仕掛けになっているみたい。実に良く考えられていますね。はい。
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Angkor Thom vol.2

えーと、もう説明することも少なくなってきたので(手抜きじゃないよ、ホントだよ、でもちょっとはそれもあるけど)写真で自由にお楽しみください。
それにしてもこれだけのものを作るのに、いったいどのくらいの人とお金と時間がかかったんだろう。あたしゃ、頼まれてもできないね。(当たり前!)

カンボジア人の男の子をナンパ。
おっと違った、楽しいトークの相手をしてもらいました。すごく上手に絵を描いていたので「絵を勉強してるの?」と聞いたのです。そしたらまた笑顔が超キュートで。おねいさん、自分の心がすでに汚れてしまったんじゃないかと少し戸惑いましたとも、ええ。「絵が上手ね、将来有名になれるね」というと「お姉さんはとても綺麗だね」といってくれました。まわりの観光客にまで「綺麗だよねー?」なんていってくれたりして。超かわいいやつなのです、うふふー。(←お世辞なのに、完全に調子に乗っている)
やっぱあれだな、嫁にいけなかったらアジアで悠々自適に過ごすわ!なんせ日本を除くアジアでの受けが非常にいいワタクシですもの。おほほ。



仏像がズラリと並んでいるテラス。
昔はこの上は王様しか歩けなかったんだって。


とてもとても暑くて相当バテたけど、カンボジアは近いし、世界遺産、一度は訪れてみる価値ありますよーー。
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Angkor Thom vol.1
アンコール遺跡と呼ばれる世界遺産には大きく分けると「アンコールワット」と「アンコールトム」がある。どうしてアンコールワットのほうが名前が知られているかといえば、それはワットのほうが古いからである。ちなみにアンコールは「王の都」とあらわし、ワットは「寺院」、トムは「大きい」という意味である。
見所としては実はトムのほうが多く、同じ王政であるにもかかわらず、仏教(=トム)とヒンドゥ教(=ワット)と別の宗教の建物であることはあまり一般には広く知られていない。ワットのほうが古いことからヒンドゥ→仏教→ヒンドゥ(その後またヒンドゥとなった、ちなみに今は80%が仏教なのだそう)と宗教が入り乱れていることが良くわかる。2大宗派といってもいいのかもしれない。といいつつ、王政なわけだから王様が宗教を決定していたのだとは思うけれど。そこはあれということで。

入り口の門の前にはずらりと像が並ぶ。
首がないものが多数あり、それらは今は修復されていて、あたらしい頭がついていたりする。ガイドさんは首が朽ち果てて取れてしまったといっていたけれど、実際には宗教闘争により、次の世代の王が像の首をはねた、とされている説もある。いくらなんでもこんなには朽ち果てすぎでしょ、と思ったのも事実だが、真実は闇の中、かも?

ここの門から主要遺跡までは1km近くあるので、トゥクトゥクで移動。ドライバーさんは止まったトゥクトゥクの下で日よけをしていちにちを過ごしているようだ。

これがもっとも有名なパピヨン・・・じゃなくてバイヨン。ちょっと似てません?音だけだけど。(ボコッ)
とにかくトムの遺跡には仏像が沢山ある。建物のそこかしこに仏像の顔の建物。寺院なんだから当たり前といえば当たり前ですが・・・。トムの面白いところは初めは仏教を祭る寺院だったのに、その後の王がヒンドゥ仕様に手を加えていて、それが仏ヒンドゥ混合の芸術的遺産を作り上げているところである。
神を目に見える形とした偶像崇拝色がアジアの宗教については大きいと思う。そして像を壊すことでその存在を否定したのであれば、それはもう確信に近いと判断してもかまわないと思う。

本来あった(と思われる)屋根が朽ち果て、柱のみが残る遺跡たちはなんと10から12世紀に誕生したというから、1000年の歴史を持つことになる。そんな大昔の人がどんな生活をしていたかは遺跡に施されたレリーフが如実に語ってくれる。
硬い石を土台にし、やわらかい石でその周りを囲み、レリーフを残したことからこの時代から非常に高い美術的志向と技術をもっていたことがわかる。実は1000年前とそんなに大きくは人は変わっていないのかもしれない。方法や手段が変わったというだけで。

イケメンのガイドさんはなかなか適切なガイド振りで丁寧に説明してくれる。予備知識なんてなくても、とても楽しめます。ってこんだけ長く書いておいてアレですが。

雨風にさらされ、風化せずに残ったこうした遺跡は、びっくりするほどユニークで面白い。ひとつとして同じものはなく、本物なのだ。リアルが持つ説得力、美しさ。
生きている美術品だと思うと、本当に大切にしなければならない。そしてまた、カンボジアを支える唯一の宝物といっても過言ではないだろう。
期待していた以上の驚きだったかも。
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ツアーの日のランチは?
ちょっと遺跡の話は小休止、ということで。
ツアーについていたランチを紹介。

こ、こんなに暑いのに鍋なんだ!
おしょうゆとライムで勝手にポン酢にしていただきました。
タイスキとちょっと似てるかも?
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アンコールワット&トム観光に出かけよう!
正直、遺跡とか歴史とかアウトドアとか観光とか・・・あまり得意じゃないのよね・・・という女子のみなさん、コンバンハ!ほんまちゃんです。
そんなあなたのための簡単観光ガイドを書いてみました。
だって、ワタクシもそんなふつうのオンナノコ代表だからです。
出かける前は本当に楽しめるんだろうか・・・ただの石の塊じゃないでしょうね?とかなり疑心暗鬼になったものです。相棒のヒットミーも同様だったようです。わはは。

わたしたちは何も知識が無いので、お手ごろバスツアー(とらバス定期観光便)に参加。ちなみにUS$30でアンコールトム&ワットの日本語ガイドとバス移動がついてます。WindowsPhoneのメールから直前にメールして予約しました。アンコール遺跡のチケットは1日券US$20、3日券US$40、7日券$60で別料金。まずはチケット販売所に連れて行ってもらい、チャット用のウェブカメラでパチリ、と写真をとって顔写真つきのチケットを購入します。(この写真が信じられないくらい横にゆがんでいて笑える・・・テキトーさ満載なのです)チケット入れにディズニーランドなどでつかうぶら下げケースみたいなものを持っていくといちいちバッグから取り出さなくて便利かも?ぜひメモしてね。

観光には、ガイドは要らない場合はトゥクトゥクなどで自分で現地へ行くことも可能です。1日目はとらバス、2日目は自分で、というのもいいかも?ガイドブックを手にぐるぐるする手もありです。はい。ただしガイドさんがいると写真を撮ってくれたりするのでそれはそれで便利です。母国語でないガイドなので、英語ツアーでも結構たのしいかも?自分で行った時、アンコールトムのいくつかの遺跡と遺跡を巡る足にはこんなものを使うという手も・・・。象さんです。久しぶりに象をみたよ・・・。結構ゆれますが、これはこれでいい経験かと。

わたしたちは専用のトゥクトゥク。じゃじゃーん、これです、これ。懐かしいわ♥(タイではすでにあまり見かけなくなったのと値段が高騰したので乗らなくなったの、うふ)

さてと、乗り込んで早速アンコールトム見学に参りましょう!
結構なスピードでしかもがたがたといって走るので、そのあたりの遊園地の乗り物くらいの風情とスリルは楽しめるかと。(笑)

入り口からして、すでに歴史観満載。これは歴史や小難しいことを知らなくても、わくわくしてきちゃいますね!
(windows phoneの当日の記事)もチェックしてみて。
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ロイヤルアンコールリゾート [ホテル/アンコールワット]

シェムリアップでの滞在先は、空港から車で10-15分ほどにある「ロイヤルアンコールリゾート
」にて。
ここはアンコールワット付近のホテルと比べると落ち着いていて、大変居心地がいいです。ゴールデンウィークはとても忙しかったみたいだけど、今はそれが過ぎて落ち着いたころだよ、とイケメンのカンボジア人ガイドさんからの口コミ情報。いい時に来たみたいね。うふふ。

ホテルのあちこちにはこういった木製のオブジェが飾られていて、遺跡の町を感じさせるのです。いかにもアジアな感じの丁寧なつくりのホテルはリゾートを味わうにはかなりおすすめです。
ツアーでは使われていないようで、価格も高いクラスのため、ビジネス使用やわりとリッチに旅するユーザー向けかも?ガチャガチャした印象を受けずにリラックスして過ごすことができたのも、嬉しい。

強い光とホテル内のやや暗めのひんやりとした感じのコントラストが素敵。
クーラーはかかってはいたものの、あまり効いておらず、そういう感覚がカンボジアらしさを醸し出しているのかも。

お部屋の天井は高く、広々としていて気持ちいい。ベッドに備え付けられている抱き枕?が思いのほか活躍してくれて、熟睡。都会的なインテリアになれているから、たまにはこうした伝統的なアジアの感じも新鮮に感じるのです。うふ。

朝食は、やっぱり麺。するりと体にしみこむ気がするのはアジア人特有の感覚?とにかくさっぱりとしていて、薄味でおいしい。ほっとするんだよねー。だからやっぱりアジアに惹かれるのかしら。
フルーツと共にいただきました。しあわせ。(windows phoneの当日の記事)
ちなみに定刻にはシティへの送り迎えサービスあり。迎えの時刻も告げておくときちんとピックアップもしてくれるので便利なサービス。空港へは約9ドルにて送ってくれます。
両替レートは10000円で94ドル、オールドマーケットの両替所では102ドルだったので、その差8ドルだけど、すぐに必要&安心料と思えばまあ許せるかも。
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バンコクにいるのに降りられない件

今回はプーケット、バンコク、バンコクと3回バンコクの空港に降り立つ。んが、しかし・・・
just トランジット&トランスファー
ひたすら空港でくつろぐのみ。あー、まさかこんな日が来るとは!プーケットの空港は正直かなりしょぼいですが、ハーンのお店があるので、バンコクよりもお買い物しやすいかと。とりあえず、バンコク、スワンナプーム空港にあるいつものタイレストランでヤムウンセンとビールで乾杯。ぐへへー。
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至福のひととき
こんにちは、ほんまちゃんです。
ただいまこちらはもうすぐ6時。
いよいよ空港に向けて出発する時間が迫ってきました。
さっき見つけたスパは非常に上手で満足度高し!
今至福のひとときの余韻に浸ってます。
やっぱり、アジア最高です。うふふー。
予想以上にピックアップが早く、空港には本当に何もないので、ギリギリまでホテルで粘っているところ。

唯一、このホテルのラウンジのビールはキンキンに冷えていておいしいので、
ここで1杯飲みながら、インターネット契約をしてネットしてます。
なぜかラウンジでしかネットが使えないことを発見したわたしたち。
何でも経験するといろんなことがわかってきますね。
それでは、またレポートできるときにしてみます。
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カフェバーをリピート

カンボジア、アルコール系も充実してます。
しかも、ちゃんとおいしいし。
というわけで、昨日の夜時間調整のために入ったカフェバーに今日もリピート。
このロングソファが妙にリラックスします。

フレッシュレモンジュースは甘すぎず、美味。
ヒットミーのマンゴーヨーグルトシェーキもおいしい。
ついでに生春巻きもオーダーして、小腹を満たしてます。
これからエステなので、これ以上は自粛。
オールドマーケット付近はFREE WifI の店も結構あって便利。
カンボジアでも早速カフェワークです。
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久しぶりに
ベンツでドライブ。
メルセデスではなく、あえてベンツと呼ばせていただく。(笑)
こういう感じ、実は嫌いじゃないです。むふふー。



あまりの暑さにすでにかなりバテ気味・・・。
カメラを向けられても、わ、笑えん・・・。
ちなみにカンボジアでも「何人?」と聞かれまくり。
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プールでパシャパシャ
アンコールトムの遺跡めぐりでバテた私たちは、一度ホテルに戻りちょっぴり与えられた自由時間、ホテルのプールでパシャパシャしてみました。
いやあ、あまりの暑さにプールの水ですら少しぬるいくらい。
けれど、貸切状態で景色も綺麗で楽しかったなぁ・・・。



時間があれば、ホテルに引きこもって、プールサイドでカクテルやお茶でもしながら読書するのもよさそうです。
ふうー、やっぱりアジアは癒されます。
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やっと開通!
ふう、予想以上にネットの環境が厳しいカンボジアです。
こんばんは、ほんまちゃんです。
今日は早朝からアンコールトムとアンコールワットの観光に行ってきました。
1000年以上経過した遺跡を見るのは、すごく驚きも多くて、その時代にもしも自分が生きていたら・・・なんて想像したりして、意外と楽しんでいます。
けれど、とにかく熱い!
クーラーもあるのですが、あまり効いておらず、常に汗がにじんでくる始末。
初めてタイに訪れた20年前を思い出しています。
というわけで、今日はオールドマーケットで夕食を取りました。
オールドマーケットはとても楽しくて、明日も時間があれば覗きに行きたいと思います。
明日深夜にいよいよTOKYOに向けてのフライトです。
なんだか本当にあっという間でした。
それではまた、ご報告します。
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やっと、、、
各都市のリサーチ開始。
すべてfreeの、自由の、初めての場所なのに、、、今頃着手。(笑)
それにしても情報少ないなぁ・・・。
なんでもそうだけれど、準備はとても大切。
旅のよしあしは準備で決まるんです。
だから本気でいかないと。常に真剣勝負です!
当日あせらないためにもコツコツ積み上げていこう!
みなさんからも情報募集してます。
カナダ(バンフ)
ブラジル(サンパウロ)
南アフリカ共和国(ケー プタウン)
オーストラリア(パース)
カンボジア(シェムリアップ)
です。
どうぞよろしく。
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