モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

人はきっと、美しくなくても生きていくことはできるし、それぞれにそれぞれの幸せがあるのだと思う。別に美しくあることが幸せの絶対条件ではないし、美しくても不幸であることはあるのだろうな、と思う。

けれど、もし自分が生まれ変わったとしたら、やっぱり美しくありたいと思う。そして美しくありたい、という気持ちが美しさを作るんじゃないかな。

そういう意味でいえば、美人は作られるものなのだ。美人は努力で作られる。人は知らず知らずのうちに自分の考えていることが、体験したことがその人を作るものだから。

モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

美しい景色を観て、感じる。「みる・かぐ・あじわう・さわる・きく」をなめてはいけない。人は無意識に五感で感じることに影響されるもの。化粧品は味わうことは少ないだろうけど、みる、かぐ、さわる・・・そしてきく。感覚をフルに使って、自分にあったものを探す。

わたしは、昔から資生堂というブランドが好き。
というのも、この五感のバランス感覚が他社の製品と比べて抜群に高いから。

年を重ねて、本当に欲しいものしか欲しくなくなった今、それでもやっぱり欲しいと思うのは資生堂であることが多い。特にアジアをよく旅するわたしには資生堂のホワイトルーセントは以前から愛用しているアイテムのひとつである。

シンプルなパッケージに高性能な製品、どのホテルのバスルームにおいても、それは芸術のように美しく、自分が女性であることを自覚させてくれるアイテムでもある。

モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

先日のアジアに向けたPartyでは、世界の資生堂、を強く印象付けるイベントで、またアジア市場での絶対的信頼、ブランド力を改めて確認させていただいたのです。

モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

美しい会場で、美しい景色に囲まれて、美白についてだけ考える時間を持つ幸せ。

モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

日本的で美しいケータリングのプレゼンテーションに

モエレ沼公園 資生堂ホワイトデー

おいしくて、可愛らしいホワイトチョコのファウンテン。
綺麗で隅々まで気が配られた「美白」三昧。

知る幸せと知った不幸。
不幸になったとしても、美しいものを求めてしまうジョシでありたいほんまでした。

もう今年は美白三昧するしかないな!
ほんまちゃんの美白貪欲美女デビューをお楽しみに。

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