{ MACAU } マカオ基本の”き”:マカオについて簡単に振り返ってみよう!

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中華人民共和国マカオ特別行政区、通称マカオ。

旧ポルトガル植民地で珠海市に接し、中国大陸本土南海岸に突き出たマカオ半島と、沖合いの島から構成。
島はもともとタイパ島とコロアネ島という二つの島であったが、島の間は埋め立てられてコタイと呼ぶ地域となり、
全体がひとつの島のようになっている。

現在、半島部と旧タイパ島の間は3つの橋でつながれ、コタイから西に珠海と結ぶ橋もある。
(Wikipediaヨリ)

マカオってどこ?
というみなさん、こんにちは。ほんまちゃんです。

これからマカオレポートするにあたり、マカオについて簡単な紹介を
しておこう!ということでまずはWikiからご紹介しました!

香港・上環のマカオ・フェリーターミナルへは24時間
15分-30分間隔で運航で所要時間はおよそ60分。

飛行機では直行便のマカオ航空で4-5時間

マカオ半島は中国とつながっていて、完全な離島ではないんですね。

マカオを走る自動車にはナンバープレートを2つ付けている車もあり
中国とマカオの両方で走れるようにもなっているらしい。
(マカオを走る車の90%以上は日本車、確かに日本車しか見かけなかった)

カジノはもともと存在していたが、スタンレー・ホーが独占していた
運営権を2002年に他社にも開放したことでカジノが急増。

現在も多数の大規模カジノが建設中。
ちなみにカジノは新口岸とコタイを中心に多数存在している。
高級ホテルも続々とオープンを予定とのこと。

今回滞在した、マンダリンオリエンタル,マカオは
マカオ半島の新口岸に位置していて、
まわりにはレストランスーパー、コンビニ、カジノ
ホテルなどが建ち並ぶエリアにあるのです。

フェリーターミナルからもすぐなので、非常に便利な場所。

ちなみに今マカオではタクシーが捕まらない状態だそうで、
フェリーや空港からカジノを結ぶ無料バスが
たくさん走っているので、これを上手に利用するのがいいらしい。

というわけで、少しずつマカオレポートもお届けします。

{ Special Thanks, Mandarin Oriental, Macau & AIR MACAU }





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